2007/03/04
2007/03/02
2007/02/28
FreeBSD 6.2 on VirtualPC 2004
2007/02/27
2007/02/26
2004/07/28
2004/07/22
初代iPodをWindows版に書き換え
http://www.apple.co.jp/ftp-info/reference/ipod_sw_update_1.3_w.html
からWindows用のプログラムを入手して、デスクトップマシンで動いているWindows XPにインストールする。インストールしたプログラムを起動後にiPodを接続し、復元ボタンを押してまっさらにする。なぜかThinkPad X31ではうまくできなかった。
娘が使っているThinkPad 240にPCカードのIEEE 1394インターフェイスを取り付け、iPodを接続する。無事にiTunesが起動し、データの同期が始まった。iBookで同期をとるよりもちょっと遅いが、まあ我慢できる程度だ。
2004/07/17
2004/07/16
2004/07/12
iTunesでリッピング
というのも、私のiTunesライブラリはWindowsネットワーク上でも共有状態にしてあるので、気に入ったデータはエクスプローラーから iTunesにドラッグするだけでコピーできるからだ。もともとはデスクトップでリッピングしたデータをノートPCにバックアップしたり、iPodの母艦 であるPowerBookに持っていったりするためにこうしている。それほどでもない曲は、iTunes自身が持っているRendezvous機能で直接 再生しているらしい。まあこれは私のPCが24時間動きっぱなしであるからこそ、なのだが。
で、やはり娘も「アルバム単位のランダム再生って便利~」なのだそうだ。でも、あまりこの機能を持ったプレーヤーってないようだ。というか、仕様 を見てもそのあたりに触れていない。これがあるかないかは私にとって大問題なので、次のポータブルフレーやーもiPodになってしまいそうである。
2004/07/05
USBオーディオ
で、貸したThinPad 240の無線LAN経由で、私のワークマシンで動いてるiTunesのデータを再生するのだそうだ。ThinkPad 240にはWindows 2000をインストールしてあるので、USBケーブルで接続するだけでOKだった。さすがに内蔵スピーカーやピロースピーカーよりはいい音がする。 ThinkPad 240はすっかりジュークボックスと化してしまった。AirMac Expressもびっくりである。
2004/06/28
ipfwにルールを追加
/sbin/ipfw add pass udp from 192.168.1.1 50000-65535 to any 50000-65535
/sbin/ipfw add pass tcp from 192.168.1.1 1024-65535 to any 50000-65535
/sbin/ipfw add pass tcp from 192.168.1.1 1024-65535 to any 80,443
/sbin/ipfw add pass udp from any 50000-65535 to 192.168.1.1 50000-65535
/sbin/ipfw add pass tcp from any 50000-65535 to 192.168.1.1 1024-65535
/sbin/ipfw add pass tcp from any 80,443 to 192.168.1.1 1024-65535
弟のマシンでFFXをやるときに必要なパケットだけを通過させるようにしたのつもりである。少なくとも、SMTP経由でウィルスをばらまく可能性はかなり低くなったはずである。
2004/06/21
ipfw
/sbin/ipfw -f flush
/sbin/ipfw add pass all from 192.168.1.0/24 to グローバルIPブロック
/sbin/ipfw add pass all from グローバルIPブロック to 192.168.1.0/24
/sbin/ipfw add divert natd all from any to any via dc0
/sbin/ipfw add pass all from 弟マシンのIPアドレス to any
/sbin/ipfw add pass all from any to 弟マシンのIPアドレス
/sbin/ipfw add pass tcp from any 110 to 私マシンのIPアドレス
/sbin/ipfw add pass tcp from 私マシンのIPアドレス to any 110
/sbin/ipfw add pass all from any to me
/sbin/ipfw add pass all from me to any
我が家のLANは、グローバルIPアドレスとプライベートIPアドレスのふたつのセグメントで構成されている。まずは最初の2行で、このふたつのセグメント間のパケット交換を許可した。
3行目が、NAPTを有効にする設定だ。で、NAPTを経由した場合でも、このファイルで同じように設定できるようだ。4~5行目が弟のマシン 用。 MMPRPGだとどのポートを使うのかいまひとつはっきりしないので、とりあえず全部開けてある。いちおうNorton Anti Virusは入れてあるし、それなりにPCをいじくる経験も長いのでなんとかなるだろう。
6~7行目は外部のサーバーからPOP3でメールを取ってくるための設定。普通はNAPTマシンがメールサーバーを兼ねているので必要ない。しかし私がローカルなマシンでpopfileの実験をやっている都合で開けてある。
で、最後に自分自身にくるパケットと、自分自身が発信するパケットを許可。残りはデフォルトで不許可なので、中から外に出て行くパケットはほとんどなくなるはず。
